第11期本科「講義映像サブスクリプション」
【サブスクリプション期間(映像見放題期間)】2023年10月から2024年7月まで。 【対象となる映像】月曜日火曜日のアニシモフ校長による授業内容全て。 【サブスクリプション費用】 10万円(一括のみの受付となります) 【閲覧方法】ご登録後、お支払完了後、こちらから契約内容と閲覧方法についてお送りします。
【サブスクリプション期間(映像見放題期間)】2023年10月から2024年7月まで。 【対象となる映像】月曜日火曜日のアニシモフ校長による授業内容全て。 【サブスクリプション費用】 10万円(一括のみの受付となります) 【閲覧方法】ご登録後、お支払完了後、こちらから契約内容と閲覧方法についてお送りします。
本科では、本場ロシアの演劇学科3年間で学ぶ『役作り』の全工程を、10ヶ月間に凝縮して修得して行きます。 スタニスラフスキー・システムの中の『身体的行動のメソッド』、『行動分析のメソッド』、『交流のメソッド』を深く掘り下げ、戯曲の分析(解釈)から始まり、状況に合わせて様々なテクニックのトレーニングを行いながら、役と自分をどのように近づけて行くか、舞台上で『本当に生きる』とは何かを習得して行きます。 相手役を生身の人間として捉える方法 相手役の気分によりこちらの反応を変える方法 ネガティブな感情の安全な扱い方 意志を生み出す方法 自分の感情をコントロールする方法 考えの伴う深い感情と、反射的なエモーションについての理解 舞台の上でも人間としてリアルに「生きる」方法 その他 第11期本科「対面クラス」 日時: 2023年10月 – 2024年7月 まで 約10ヶ月。毎週 月曜・火曜 18:30-21:30(月2回水曜:補講/映像クラス)。 終日リハ:2024年6月24日から27日は卒業公演準備で終日リハーサル予定。卒業公演:2024年6月28日29日30日(状況により公演数は変動) 7月1日:休日7月2日:終了式とパーティ 最新の日程はスケジュールページよりご覧ください。 講師:レオニード・アニシモフ(日本語通訳付) 定員:20名限定 受講料:50万円(入所金20万円+月謝

第11期オンライン実践クラスは、定員に達しましたので、ただいまウェイティングリストの受付のみとなっております。(2023.09.19) 本格的なスタニスラフスキーシステムに基づきながら、チェーホフの戯曲を使い、実践的なトレーニングを行います。 11期の卒業公演では全員に戯曲の役を割り振り、オンライン上から「チェーホフの戯曲1幕から4幕まで通し」の卒業公演を行います。 オンラインでしかできない俳優の能力を成長させる秘密 俳優の本質的な能力を成長させるために、障害になるもの。それは「観客の目」です。 「観客の目」があるために、俳優は緊張し、俳優自身の本来の創造的能力が発揮されず、いかに「見せる」かということに意識が向いてしまいます。 「見られている」からやる。「見せるために」やる。 私達のオンラインクラスは、スタニスラフスキーシステムにおける、創造的な5つの自己感覚のトレーニングも、オンラインでしか実現できないメリット(自宅などの人の目がない落ち着いた環境)を最大限活用し、今までにない非常に本質的な効果が得られるクラスになっています。 1人1人の成長の「鍵」を見つけて行きます。 本場の演劇学科3年間で学ぶ『役作り』の全工程を、10ヶ月間に凝縮して修得します。スタニスラフスキー・システムの中の『身体的行動のメソッド』、『行動分析のメソッド』、『交流のメソッド』を深く掘り下げ、戯曲の分析(解釈)から始まり、状況に合わせて様々なテクニックのトレーニングを行いながら、役と自分をどのように近づけて行くか、舞台上で『本当に生きる』とは何かを習得して行きます。 またオンラインクラスでも10ヶ月間をかけ、7月の卒業公演ではチェーホフの戯曲を使い、オンライン公演を発表します。 相手役を生身の人間として捉える方法 相手役の気分によりこちらの反応を変える方法 ネガティブな感情の安全な扱い方 意志を生み出す方法 自分の感情をコントロールする方法 考えの伴う深い感情と、反射的なエモーションについての理解 舞台の上でも人間としてリアルに「生きる」方法 その他 身体的感覚を使いながらセリフを話すトレーニング例 アカデミーでは、全ての人がもともと持っている素晴らしい才能が目覚める事、そしてその為に、一人ひとりにとっての鍵を見つけてもらう事 その事をとても大切にしています。 私達が一人一人の鍵を見つけていく過程においては、私達自身の『真実』の感覚が必要になってきます。 自分に誠実であること自分自身でいて、演じないこと人間として「生きる」こと。 そして私達が人間らしくあるためには
本科講義映像サブスクリプションにご登録頂くと、本科10期開催期間中は、本科10ヶ月分の講義映像をいつでも何度でもご覧頂けます。 【サブスクリプション期間(映像見放題期間)】2022年10月から2023年7月まで。 【対象となる映像】月曜日火曜日のアニシモフ校長による授業内容全て。 【サブスクリプション費用】 10万円(一括のみの受付となります) 【閲覧方法】ご登録後、お支払完了後、こちらから契約内容と閲覧方法についてお送りします。
対面クラスは満員のため、「オンライン実践クラス」の受講をお勧め致します。 オンライン実践クラスの詳細ページはこちら 本科では、本場ロシアの演劇学科3年間で学ぶ『役作り』の全工程を、10ヶ月間に凝縮して修得して行きます。スタニスラフスキー・システムの中の『身体的行動のメソッド』、『行動分析のメソッド』、『交流のメソッド』を深く掘り下げ、戯曲の分析(解釈)から始まり、状況に合わせて様々なテクニックのトレーニングを行いながら、役と自分をどのように近づけて行くか、舞台上で『本当に生きる』とは何かを習得して行きます。 第10期本科「対面クラス」 日時: 2022年10月 – 2023年7月 まで 約10ヶ月。毎週 月曜・火曜 18:30-21:30(月2回水曜:補講/映像クラス)。最新の日程はこのページ上部のカレンダーよりご覧ください。講師:レオニード・アニシモフ(日本語通訳付)定員:限定20名(対面クラスは人数限定となっております)受講料:50万円(入所金20万円+月謝 月3万円×10ヶ月) 内容: 理論・実技:下北沢劇場で、毎週月・火の対面トレーニング チェーホフの戯曲をもとに、スタニスラフスキー・システムの『身体的行動のメソッド』『行動分析のメソッド』『交流のメソッド』を通じ、舞台上で本当に生きることを学んでいきます クラスアーカイブ映像視聴 受講期間中は、全てのクラスを生徒専用アーカイブページより何度でもご覧になることができます。(補講・映像クラスを除く) 2023年 7月週末の卒業公演で戯曲を発表 卒業公演前の1週間は、下北沢劇場にて集中稽古を行います よくある質問 受講生の声
本科では、本場ロシアの演劇学科3年間で学ぶ『役作り』の全工程を、10ヶ月間に凝縮して修得して行きます。スタニスラフスキー・システムの中の『身体的行動のメソッド』、『行動分析のメソッド』、『交流のメソッド』を深く掘り下げ、戯曲の分析(解釈)から始まり、状況に合わせて様々なテクニックのトレーニングを行いながら、役と自分をどのように近づけて行くか、舞台上で『本当に生きる』とは何かを習得して行きます。 アカデミーのオンラインクラスでは、特にその表情や目の動き、声の質感、トーンなどから、本当に俳優が感じているのか、本当に自分自身としてそこに存在しているのかを見極め、実際に戯曲を使い、オンラインの参加者同士で「交流」を行い、その部分を集中的にトレーニングしていきます。 本アカデミーにおける「交流」とは、ただの情報交換としてのコミュニケーションではなく、どのようにすれば相手の心に響くのか、どのようにすれば自分を偽らずにいれるのかなどの基本の上に成り立っています。 第10期本科「オンライン実践クラス」 日時:2022年10月から2023年7月まで約10ヶ月。— 毎週 月曜・火曜:聴講で理論を学習— 月2回水曜+不定期土曜:実技— 全日18:30-21:30(全てオンライン) ※ 対面の補講/映像クラスについては、オンライン及びアーカイブ対応はありません。※ 実技日の時に必要となりますので、毎週月火の対面クラスの内容は、実技日の前までに、アーカイブ、もしくはリアルタイムで聴講して内容を把握しておいてください。※ 実技日を含む最新のオンライン実践クラスの日程については、このページ上部のカレンダーよりご覧ください。 講師:レオニード・アニシモフ(日本語通訳付)定員:40名(40名を超えた場合はウェイティングリストに登録後に調整、もしくは検討)受講料:今期のみ新規開講につき受講料35万円のところを25万円に割引(入所金20万円+月謝1万5千円×10ヶ月のところを、入所金15万円+月謝1万円×10ヶ月) 内容: 理論:毎週月・火の対面クラスにオンラインで参加。聴講。 月火はカメラ、マイク共にオフの状態で聴講し、理論を学んできます。クラスの時間に見れなかった場合は、後ほどアーカイブより復習を行なってください。(合同入学式の時は、カメラオンで参加します) 実技:オンラインで月3回 講師アニシモフが、基本的に月3回、指定の曜日にオンラインにて実技の練習を行います。対面クラスを聴講している時に出てきた質問などにも丁寧にお応え致します。チェーホフの戯曲をもとに脚本分析や、グループに分かれてのシーン練習も行う予定です。 クラスアーカイブ映像視聴 受講期間中は、全てのクラスを生徒専用アーカイブページより何度でもご覧になることができます。(補講・映像クラスを除く) 2023年 7月 オンライン上での発表会 グループごとに、戯曲から選んだ一部シーンの発表を行います よくある質問 受講生の声
9期対面クラスは満員になりました。オンラインクラスは受付可能です。 本アカデミーでは、本場ロシアの演劇学科3年間で学ぶ『役作り』の全工程を、10ヶ月間に凝縮して修得して行きます。 スタニスラフスキー・システムの中の『身体的行動のメソッド』、『行動分析のメソッド』、『交流のメソッド』を使い、戯曲の分析(解釈)から始まり、役と自分をどのように近づけて行くか、舞台上で『本当に生きる』とは何かを体感して行きます。 その成果は、毎年期の終わり、7月の卒業公演にて発表します。 スタニスラフスキー・システムの中には沢山のメソッドがあります。その中から、講師アニシモフが、40年間のシステム研究と、20年間の各国の俳優との演劇活動を経て、最も日本人に合ったメソッドとして選んだ3つに焦点を絞っています。 アカデミーでは、『見せる演技』は教えていません。受講生の皆さんには、創造とは、芸術とは何か? 創造の秘密、法則について学んで頂き、舞台上で『本物の欲求』『本物の感情』を生み出す事、人間として『生きる事』を目的としたトレーニングを提供しています。 『役と自分を結びつけ、役が誕生し、役として生きるには、人が産まれる過程と同じく9〜10ヶ月が必要。短期ワークショップでは誕生しない。』という校長アニシモフの考えの元、アカデミーでは、時間をかけてゆっくりと創造の過程を辿って行きます。 毎年チェーホフの4大戯曲を題材にしています。私達は、チェーホフが、俳優にとって最も重要な素養の一つ、『真実の感覚』を育てるのに最適な作家だと考えております。 『真実だけが人を癒し、真実だけが人を治療する』 A.P チェーホフ この言葉をモットーに、一人一人が才能開花の鍵を掴む10ヶ月間になる事を心より願っています。 第9期対面クラス 日時:2021年10月11日(月) – 2022年7月5日(火) まで 約10ヶ月 毎週月曜・火曜 18:30-22:00 下北沢劇場にて講師:レオニード・アニシモフ(日本語通訳付)定員:限定20名(対面クラスは人数限定となっております) 内容: 注)状況により、オンラインクラスに変更になる可能性があります 受講料:50万円(入所金20万円+月謝 月3万円×10ヶ月) 第9期オンラインクラス ◆
講師:レオニード・アニシモフ校長通訳:上世博及 日時: 10月31日(土)19:00〜21:00 会場: 東京ノーヴイ・レパートリーシアター 小田急線/井の頭線 下北沢東口より徒歩2分 定員: 対面→15名/オンライン→無制限 資格: 俳優に限らず、どなたでもご参加頂けます。 内容: 前半→スタニスラフスキー・システムについてのレクチャー (40分程度) 後半→台本の一部を使い、システムの中の『交流のメソッド』を体験して頂きます。 ★対面参加の方へ 当日は、上履きをお持ちください。特に身体を動かすワークはありませんので、普段着でお越し下さい。 演技の技術的な事を強いる事もごさいません。アカデミーでは、俳優以外の方も受講されておりますので、少しでもご興味ある方は、お気軽にご参加ください。 ネット予約: http://tokyonovyi02.cart.fc2.com
「真実とは何か?」 「芸術とは何か?」 「意識とは何か?」 本アカデミーは芸術家の為の「学びの場」です。この「学びの場」では俳優・演出家が、単に必要な技術を習得するにとどまらず、どのように自立した芸術家として育ってけるかを共に考えていくことを目指します。 第8期より、従来より開催されていた下北沢劇場における対面クラスと、インターネット環境を利用した、自宅で受講可能なオンラインクラスの2種類の枠組みを設けます。 第8期対面クラス、オンラインクラス共通 期間 :2020年11月2日(月)〜2021年7月6日(火)題材 :チェーホフの戯曲資格 :俳優以外の方も受講されています。その他:随時見学の方を受付けておりますので、オンラインを含め全クラス外部の方が参加する可能性があります。 第8期対面クラス 定員:25名受講料:47万円(入所金20万円+毎月3万円×9ヶ月)日時: 毎週(月)(火)18時30分から22時 冬期休暇2020年年12月21日(月)から2021年1月11日(火)まで休講(ただし冬期休暇は、校長の帰国時期により変動することがあります。予めご了承ください) 新年開始日2021年1月18日(月) 卒業公演準備期間通常の月、火のクラスに加え、6月23日(水)から30日(水)を準備期間とします。※それまでの進み具合により、短くなる事もありますが、念のため終日空けていただきます。 卒業公演7月2日(金)3日(土)4日(日)卒業公演本番予定。※受講人数や、その他事情により変更になる可能性があります。 内容: 週2回の下北沢劇場における対面クラス 7月1週目週末の卒業公演で戯曲を発表 注1)状況により、オンラインクラスに変更になる可能性があります。 第8期オンラインクラス 定員:調整中受講料:14万円(入学金5万円+毎月1万円×9ヶ月)内容: 9か月間に渡って週2回(約3時間/日)、オンラインで対面クラスを聴講 各回の終わりに質疑応答が可能 月に1回(約2時間)のオンライン専用クラスを受講可能。(オンラインによる、アニシモフとのインタラクティブ形式での授業。対面クラスとは別) オンライン説明会動画 8期生募集にあたり、メイン講師アニシモフによるスタニスラフスキー・システムとアカデミーについての説明会を開催いたしました。説明会の全編動画はこちらより。